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ゲームプランナーの考え方

ゲームにおける駆け引きの重要性

ゲームにおける駆け引き、これは、ゲームプレイするうえでプレイヤーを楽しませる重要な要素となります。駆け引き = 楽しさいう図になってもおかしくありません。駆け引きがあるゲームはなぜ面白いのか、そして、なぜ駆け引きは必要なのか。ゲームをプレイしている限り絶対あるであろう駆け引きについて今回は記事にしてみます。
DIYシリーズ

珪藻土マットのちょっとした使い方。足だけではないのだよ!

風呂場に良く置かれる珪藻土マットですが、使い方としては合ってるんだけど、ちょっとひとひねりした発想をしないと置かれないだろうなってのを紹介したいと思います。珪藻土マットは、風呂場前だけのものではないのだよ!という感じに、使用としては合っているんだが、なかなかその使い方はしないだろうなっていうのを紹介です。
ゲームプランナーの考え方

ゲームギミックのアイディアを考える際には多角的に物を見るようにしよう!

ゲームギミックを考える際のちょっとしたコツみたいなものを今回は書きたいと思います。ゲームのギミックは、千差万別とたくさんありますが、効果的には似たようなものが多いです。ただ、そのギミックに対してどのようなプラスアルファ要因が存在するかによって受ける価値が変わります。如何に多角的に考えらえるかによって、ギミックは納得いくギミックになるかが決まります。
ゲームプランナーの考え方

ゲームは、『だらだら』やるのが良い⁉気持ちの重要な切り替え方について

ゲームは、『だらだら』やるのが良い⁉皆さん、ゲームをプレイしていて最初は、白熱していてそのうち段々と飽きてきますね。その時に別のゲームに行くのか、それとも惰性でプレイするのか、または、だらだらとコンプリート要素、もしくはクリアに向けて進めるのかってところだと思います。この『だらだら』ってどうなのよ⁉という記事
ゲームプランナーの考え方

考えることがたくさん!オープンワールドゲームの作り方、考え方について

ゲームを作る際に、今回はオープンワールドのゲーム作るぞ!って言うとワクワクすると思います。しかしですが、ゲームを作ったことがある人からするとこれは、どうしたもんか…、本当に出来るのか…。と悩ましいものがあります。今回は、なぜオープンワールドを作る際にこのような思考になってしまうのかと、どうすればオープンワールドを作れるのかを説明します。
DIYシリーズ

窓に付ける物干しは100均で対応可能!

洗濯物を干す際のスペースが限られていますが、それをいい具合に拡張できる補助パーツ的なものがあります。今回は、窓に付けるタイプのものの紹介です。ですが、普通に購入するとこれはいい値段がするので、100均で購入してそれを少し修正することによって、性能が変わらないものにすることができます。1例ではありますが、他のものを使って表現は可能なので、ぜひお試しを!
ゲームプランナーの考え方

ゲームのXYZ軸とは?地上戦と空中戦で考える3Dゲームの設計

3DゲームにおけるX軸・Y軸・Z軸の役割を解説。ボーダーブレイクやスターウォーズ スコードロンを例に、なぜ多くのゲームが3軸すべてを自由に使わないのか、ゲームデザインの視点から分かりやすく説明します。
ゲームプランナーの考え方

PS4 control(コントロール)実況プレイとゲームプランナーとしてみると

PS4で発売されたcontrol(PS5版にアップグレードしています。)YOUTUBEの方で実況していたcontrol、こちらがちょうど実況プレイが終わったので、振り返りつつ、ゲームプランナーとして、見てどうだったかの書いていきます。PS4で発売されたときに気になっていたゲーム。怪奇現象、超能力を使って物語を進むゲームとなります。 TPSアクションゲーム。SCP財団の化け物系などを模しているゲームでもあるようなので、 そこに興味惹かれてプレイしたゲームです。
ゲームプランナーの考え方

モーション数、簡単オーバー!そうなる前に使うモーションを厳選しよう!

前回の記事で、モーションの不要、必要という内容でしたが、そもそものモーションって何を作ればいいのか?という点に当てて記事を書いていなかったので、今回は、人間のモーションを作る際に、作るモーションを考えようということで、書いていきます。モーション数を爆裂させるのは非常に簡単なので、一旦、洗い出したあとに、本当に使うのか再度検討、費用対効果を考えましょう
ゲームプランナーの考え方

アクションゲーム制作のモーション数の洗い出し方と整理の仕方

今回は、モーションの数についての話をしたいと思います。アクションゲームということでお話をさせてもらいますが、1キャラクターについて現ゲームのモーションデータはどのくらいあるかというと、100~200ぐらいの数になる場合があります。これは、アクションゲームのボタンによる分岐し、出すモーションが違うために起きたりします。そのモーションをどのように整理、検討すればいいのか?
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