ゲームを作りたいプロゲーマー、有名になってゲーム制作者に!

雑記
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ゲームを作りたいプロゲーマー、有名になってゲーム制作者に!

プロゲーマーの話をしましたが、プロゲーマーからゲームの製作の手伝いをできる場合があります。

今回は、ゲーム制作をしてみたいがーという考えで、別アングルから攻めた方法について述べます。

プロゲーマーとは?

ザックリいうと、ゲームの大会で賞金を稼ぎ、スポンサーについてもらって、ゲームで生計を立てている人のことを指します。

プロゲーマーがゲーム制作者になるためには?

ここで、重要なのは、ゲーム制作者になるというよりは、アドバイザー的な立場に属するものと思ってください。

なぜこのような立場なのかというと、プロゲーマーになっているということは、そのゲームに精通している人となります。そして、そのゲームを開発者、もしくは開発者以上に知識がある状態です。

ゲームバランス

知識が非常にあるということは、ゲームバランスがうまく考えられる存在です。

どのようにゲームをすると簡単に勝てるとか、このキャラクターは、バランスが壊れているなど、そのような情報まで持っている状態になります。

特にこのゲームバランスに関していうならば、開発陣は、特に気を付けているものですが、それでも、プレイヤー数が多いと針の穴を通すようなプレイによって、ゲームのバランスが崩れる場所を見つけてしまいます。

なので、そのプロゲーマーにアドバイスを求めることなどがあり得ます。

アドバイザーになれるとしたら?

アドバイザーという立場になれる可能性がある、ジャンルとしては、大会が開かれているものがメインとなります。

ですので、対戦系のゲームとなります。

RPGなどのほかのゲームジャンルに関して関わりを持ちたいということであれば、正直、上位プロゲーマーだったとしてもそれは難しいでしょう。

そのシリーズのゲームのみ

アドバイザーとして参加できた場合に、担当できたとしても、その自分がプロとして活躍しているゲームのシリーズのみの可能性が高いです。

他の対戦系のゲームは、基本的には、これも難しい可能性が高いです。

ゲームのスポンサーがつけば可能性が高くなる

ゲームのスポンサーがつけば、そのゲーム会社の何かしらのゲームに携われる可能性があるかもしれません。

とはいえ、プロゲーマーとして、スポンサーとは、生命線でもあるので、ゲームスポンサーをうまく狙い活動していくということは難しいとは思います。

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