ゲームプランナーの考え方

ゲームプランナーの考え方

ゲームを考える上での特許について

特許とは、自分の考えた発明を保護してもらい、権利を独占することです。実はゲームを考える上で特許は切れないものです。これによって制限を受ける場合がありますし、むやみに使う事によって裁判沙汰になる場合も存在します。自分の会社は小さいから問題ないではなくて、最初は少しでもいいので頭の片隅に置くといいです。
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知識の『点』・『成果』の『線』

知識の『点』・『成果』の『線』考え方の意識を少し変えるだけで、アイディアの引き出しは格段に増えます。その一つのアイディアを点とし、形にするために線を描くこのイメージを常に意識して生活していると自身の引き出しが多くなり、何か頼られる場面でもアイディアをいくらでも引き出すことができる人材になれます。
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PS4ゲーム、キャプテン翼 RISE OF NEW CHAMPIONS

PS4で発売した『キャプテン翼 RISE OF NEW CHAMPIONS』、実況プレイでもYouTubeにアップしていますが、実況では語れない部分を書いていこうと思います。昔のゲームのようなコマンド制ではなく、ウイニングイレブンのような形ではあるが、原作を崩さないような遊びができるゲームとなっています。
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ゲームプランナーの心得5つ!

ゲームプランナーの心得5つ!ゲームプランナーだけではないですが、会社に入るという事は、チームで仕事をすることなります。心得的なものを5つ。謙虚であれ!チームワーク!議論の場では感情を抑える!選択肢を増やす!君は一人じゃない!私自身が仕事をしているときに頭の片隅には必ず置いておく内容です。
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ボードゲームがデジタルゲームへ、鳥よ羽ばたけ!ウィングスパン!

ボードゲームがデジタルゲームになる流れが目立つようになってきました。その中で『ウィングスパン』を。このゲームは、すでにPC版はでていて、今度switch版でもでるそうです。元は、ボードゲームとなっており、鳥の収集を行い鳥の特徴を使いpointを競うゲームとなります。このような感じでどんどん移植されるとどちらでも遊べるのいいですね!
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自動プレイを取り入れよう!導入を考えるゲームのテストプレイ

自動プレイを取り入れよう!導入を考えるゲームのテストプレイゲーム制作の終盤になると通しプレイをする必要があります。その過程の中でバグなどが発見できたら、修正していくことになります。自動テストツールは作成しておけば、自身が考えているゲームに関しても取り入れてみるとのちの作業が楽なると思います。今回は自動テストについてと、記事を紹介したいと思います。
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プログラム、デザイナーがいない状態でゲームを作る方法 3選

自分には絵を描く才能もない、プログラムも書けない。でもゲームが作りたいんだ!という人向けの内容です。デザインやプログラムじゃなくてゲームを考えたいんだ!という方に向けて、自分一人でゲームを作るということを考えた際にどうすればゲームを作れるのか。というのを3つ紹介します。
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Blogとゲーム仕様書は書き方が似ている

Blogとゲームの仕様書は、書き方が似ています。どの点が似ているかというと、結果を書くところが似ています。Blogは、先に読み手に結果を提示し、なぜそのようなことになるのかの説明をしていくきます。ゲーム制作の上で、先に工程を見せて、最後に最終図を持ってくると、それがまず本当に必要なのか?という疑問になります。
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仕様書を書くのが苦手なら図形で絵を描こう!

仕様書を書くのが苦手なら絵を描こう!仕様書は、書くのは、パートにもよりますが、各項目が非常に難解なものになったりする場合もあります。しかし、それは相手に伝わらなければ、自己満足で終了してしまいます。文章だけにこだわらず、図や絵をペタペタ貼りましょう!
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ゲームのギミックとは?面白いゲームを作る仕掛けの作り方と具体例

ゲームのステージギミックのアイデアが思いつかない人向けに、ギミックを生み出す11の考え方を紹介。ボス戦、トラップ、プレイヤーを驚かせる仕掛けなど、ゲーム制作に役立つ発想方法を解説します。
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